現状のコロナ禍により、やむを得ないとは言え企業は活動を制限されている。

でも言えることは、人(消費者)は生活をしている。

ニュースではコロナの話題ばかりで、生活の自由を脅かしている。不安にかられる。

マスクが不足している、、、

マスク製造会社ではないのだからマスクが不足していることはうちにとっては関係がない。

そうではないはずである。

その環境だからこそ必ず何か自社でできることはないか、と仮説を立てることはできるはずである。

ユーザの悩みを解決し貢献していくことが企業の意義。

人(消費者)の動き、悩みに合わせ、企業も変わる必要がある。

「タクシー会社が買物代行を始める」「店内飲食ではなく弁当販売にする」

 

じっとしていても始まらない。

PEST分析、5FORCE分析、SWOT/クロスSWOT分析、を行い、4P、ペルソナを

見直していくべきである。

人(消費者)の悩みに必ずヒントがある。仮説を立てることが重要。

今からでも遅くはない。

「風が吹けば桶屋が儲かる」という言葉があったが、「コロナが終われば〇〇が儲かる」

〇〇はなんでしょう?